<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>今日の Carefree Life</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/" /><modified>2008-11-19T00:15:43+09:00</modified><tagline>スピリチュアルカウンセラー さいとうとみよブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>己の</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1078211" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1078211</id><issued>2008-11-18T23:44:07+09:00</issued><modified>2008-11-18T15:15:42Z</modified><created>2008-11-18T14:44:07Z</created><summary>器を知った今日。
小さかった。　な。　解っていたけれど　小さかった。
ほんと　こんなんでは　カウンセラーの資格なし　かも。　　
世界の破滅を願ってる　　と書いたブログを思い出した。
その気持ちは　今も消えてない。
心から　世界の幸せを　願っているんだ。...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[器を知った今日。<br />
小さかった。　な。　解っていたけれど　小さかった。<br />
ほんと　こんなんでは　カウンセラーの資格なし　かも。　　<br />
世界の破滅を願ってる　　と書いたブログを思い出した。<br />
その気持ちは　今も消えてない。<br />
心から　世界の幸せを　願っているんだ。<br />
昨日　人類が地球から消滅したら　　のテレビを観た。CGで作り出された映像だったが　本当に　そんな地球になるんだろうと想う。<br />
でも、人が去らないと　できないことなんだろうか？<br />
この地球に生まれて　この地球の恵みの元に生かされてい以上　できるはずなんだ。<br />
でも、　今の人類では　できない。　<br />
消えなくてはいけない人たちが居る。<br />
<br />
寛大な人は　『この世から　消えた無くなればいい人間なんて居ない』<br />
と言うだろう。<br />
でも、さいとうはそう想ってない。<br />
この世から　消えていなくなればいい人は　沢山いる。<br />
罪も無い　子供たちに　過酷な生き方をさせる　大人は　居なくなればいい。　本当にそう想っている。<br />
今日話した。<br />
アジアのある国では　少女売春がある。　その国のその子供のところに欲を満たしに行くのは　ほとんどが日本人男性。<br />
アジアでなくっても　こんな人生をせざるに生きていけない国は沢山ある。日本人以外にも　沢山の欲ある人が　人としてはありえない事をしてる。<br />
少女売春以外でも　悲惨な人生は　沢山あって　なんでこんなにも　不公平なのかな？　なんて想ってる。　なんでこんなにも　お馬鹿な人が多いのかな？　なんて想ってる。<br />
さいとうは　こんな欲ある輩は　消えていなくなればいい　と想っている。ちゃんとした　生き方が必要。　ちゃんとした指導者が必要。　<br />
助かってほしい。　助けたい。<br />
でも、　これっぽっちの器なんだ。<br />
<br />
ある意味　さいとうは　テロリストを応援するかもしれない。<br />
今日起こった　事件は　さいとうは　犯人を責めてない。<br />
犯人を責めるより　国のあり方を　責めたい<br />
国がこんなんでなければ　こんな事件は起こらなかっただろう。<br />
国に対して　憤りを感じた人が　起こした　行き過ぎた　行動なんだ。<br />
今回の事を　国は　己の中を　見つめ返し　反省し　国民に陳謝し改めていく事を気付かされた　大事な　事件だったのでは？<br />
この犯人は　捕まるだろう。　でも、　司法よ　その人を裁く前に　裁くべきところがあることに気付け。<br />
<br />
<br />
sinajiさんへ　　　天国からの伝い<br />
　　　　　　　　　　　　　　　進　と　隣の君<br />
どこにいても　ここにいても　わたしは　わたし達は　君の　あなたの傍に居る<br />
どこにいても　ここにいても　　　　　　　　　　　この地を飛び立っても<br />
わたしは　二人は　ここにいる<br />
そう　どこでも　どこまでも　一緒だから<br />
幸せに　なる　　んだから　あなた達は　わたし達二人の　自慢。<br />
<br />
お父様の横には　お母様がいました。<br />
二人は声をそろえて　二人のあなたたちに　こう告げました。<br />
いつでも　あなた達の近くに居てくれてます。　何処に行っても　近くに居ます。だから　安心して　飛び立って　　って云ってますよ。<br />
]]></content></entry><entry><title>草枕　のうた</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1077418" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1077418</id><issued>2008-11-17T19:13:16+09:00</issued><modified>2008-11-17T10:13:16Z</modified><created>2008-11-17T10:13:16Z</created><summary>知に働けば角が立つ　情に竿差せば流される　意地を通せば窮屈だ　・・。
夏目漱石の草枕である。
本当に　その通り。
でもね、　居心地のいい空間を分かち合う人とだったら　この草枕は　存在しなくなる。
これ以上云ったら　相手を怒らせてしまうかな・・・。
と相...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[知に働けば角が立つ　情に竿差せば流される　意地を通せば窮屈だ　・・。<br />
夏目漱石の草枕である。<br />
本当に　その通り。<br />
でもね、　居心地のいい空間を分かち合う人とだったら　この草枕は　存在しなくなる。<br />
これ以上云ったら　相手を怒らせてしまうかな・・・。<br />
と相手を気遣うとき　それは　相手を気遣っているんだろうか？<br />
きっと　相手に自分よりの強さを感じている。相手に自分よりの弱さを感じている。　その強弱は　ケースbyケース。　<br />
気遣ってるんではなくって　相手のことが良く解らないから自信がないんだ、不安なんだ。<br />
知に働いて　角が立った場合　相手の人は　自意識過剰かもしれない。<br />
だから　云われたことに　腹が立つんだ　自分が解ってることを言われたから。<br />
でもね、　知に働いてくれた人が　好きな人だったら　大切な人だったら角が立つことはないだろう。　ね。　<br />
知に働いて角が立つときは　云ってくれた人への（知に働いてくれた人）違和感があるとき。<br />
知に働く　という事と　　迷惑押し付け　は違うからね。<br />
情に竿差せば　流される　は？　さいとう流で云えば　　情に棹差せば　救われる　　である。<br />
なぜなら　さいとうの竿は　太くて　長くて　皆が支えているから　流されることは無い。　なんだ。<br />
さいとうの竿は　さすだけ　だから　君よ　必死にしがみついて来られよ。<br />
その竿　君の手で掴めぬ大きさかも知れぬ　でも、　しがみついて来られよ。さいとうの竿は時として　厳しさもある。　だから　決して流される事無し。<br />
なさけ　と　じょう　は違う。　よ。<br />
意地を通せば窮屈だ　これには　さいとうも　納得！<br />
意地は　通す相手を選びましょね。と　子供には意地を通すことだけが　人並み以上にできる　さいとうでした。<br />
<br />
<br />
踏み入れる　その足並みに　かすかに　賛同してくれる　地に落ち地に帰る山々の木々の葉　その踏みしめた音は　その大地にしみこむ。<br />
きょう　かの君との　過ごしたこの時は　自然へのありがとうが　一番もっともっとに云えた場所。　<br />
　　　　　　　　　　山よりいでし山よりかえる。<br />
海から始まったんではない　この大地　だ。　<br />
山の恵みが　川を伝い　海に流れ出て　海に恵みが溢れる<br />
それが　何よりの　証ではないだろうか？<br />
海は　待つもの　山は　生むもの。　<br />
山は　いざなぎ　　海は　いざなみ<br />
4月に行った　あの小島のかの君よ　　あの小島の　かの君が　だれかかは　さいとう　しっかり　解ったよ。<br />
ありがとう　総ての　受け皿よ。<br />
<br />
<br />
ありがとう　MEI さん。　さいとうは　今日の時間で　小島の君が　かの君であることを解ることができました。<br />
もっともっとのかの君に。　阿蘇に向かう準備はできた！　いざ！]]></content></entry><entry><title>昨日のブログの</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1076819" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1076819</id><issued>2008-11-16T19:27:11+09:00</issued><modified>2008-11-16T10:27:12Z</modified><created>2008-11-16T10:27:11Z</created><summary>内容は　本当は　紫色のオーラカラーのあれこれについて書いていた。
ほとんど出来上がった時　息子にマウスをいじられ　全部消えた。

今まで　ことごとく原稿が消えて四苦八苦してきた　パソコン。
消えた　文章はパソコンの中のどこかに在るんだろうけれど　解んな...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[内容は　本当は　紫色のオーラカラーのあれこれについて書いていた。<br />
ほとんど出来上がった時　息子にマウスをいじられ　全部消えた。<br />
<br />
今まで　ことごとく原稿が消えて四苦八苦してきた　パソコン。<br />
消えた　文章はパソコンの中のどこかに在るんだろうけれど　解んない。<br />
<br />
で、再度　紫色の　あれこれ。<br />
だいたいの人が認識している紫色は　すみれいろ　　である。<br />
本当の紫は　もっと濃い。<br />
すみれ色のオーラカラーの意味合いは　欲の色　である。<br />
どんな欲かは　　いろいろ　。<br />
いい意味合いと悪い意味合いがある。　なんでもなんでも欲する色。<br />
してあげたのに・・・　など見返りを求める色。それと　　奉仕。<br />
紫色のオーラカラーの意味合いは　感謝する意　　である。<br />
どんな感謝かは　いろいろ　。<br />
いい意味合いと悪い意味合いがある。　なんんでもかんでも『ありがとう』<br />
『ごめんなさい』が素直に言える色。依存しない色。それと無償奉仕。<br />
悪い意味合いがほとんどないこの紫こそ　本当の紫のオーラカラー。<br />
日本人は　紫系のオーラを持つ人がかなり多い。　でも、この本当の紫をオーラカラーでも持っている人は正直言って　あまりない。<br />
１０人中　９人がすみれ色で　一人位しか本当の紫はいない。<br />
さいとうのカウンセリングの紫系のオーラカラーの人はほとんど　嬉しい事に本当の紫色の持ち主である。　嬉しいね。<br />
人の縁　たった３人から始まった　この出逢いのリレーは　確実にいい人たちに繋がってる。<br />
<br />
正反対の仲間同士の縁ばっかりだけれど（天照と月読)　いい縁であります。<br />
]]></content></entry><entry><title>テレビで</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1076239" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1076239</id><issued>2008-11-15T19:53:51+09:00</issued><modified>2008-11-15T10:57:45Z</modified><created>2008-11-15T10:53:51Z</created><summary>石川　遼君の　事を放送していた。
17歳のプロゴルファー　である。　　さいとうの　『自分を幸せ一杯にするオーラの本』　ででも、　彼のオーラは紹介していて　さいとうとしても応援したくなるオーラの持ち主である。

　　　　　ゴルフに興味の無い人には　無縁のブ...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[石川　遼君の　事を放送していた。<br />
17歳のプロゴルファー　である。　　さいとうの　『自分を幸せ一杯にするオーラの本』　ででも、　彼のオーラは紹介していて　さいとうとしても応援したくなるオーラの持ち主である。<br />
<br />
　　　　　ゴルフに興味の無い人には　無縁のブログになるかも・・・・。<br />
先月の日本オープンに優勝した　あのプロのゴルフは　面白くなかった。<br />
『上手だなー』　の言葉しか出なくって　ね。<br />
先月の日本オープンに2位だった　石川遼君は　最高に面白かった。<br />
『おー　すごっ！！』　の連続だった。<br />
あのテレビ中継のカメラマンも　解説なども　魅せる　彼のプレーを　選んで　優勝した彼よりも　石川遼君のプレーに　カメラ　視線が釘付けになってるんじゃないのかな。　<br />
昔　日本のゴルフ界のキングといっても良い　ジャンボさんが　ある新聞でコメントしていた。<br />
『高校生の彼には見せるゴルフができて、プロに見せるゴルフができてない　んじゃ　しょうがないね』　なんていうような　事をね。<br />
<br />
いつものペースは　とっても大切なんだろうけれど　自分を超えるときにはペースを保つためだけでは駄目なんじゃないかな。<br />
殻を破っていく事は　自分へのチャレンジ。そう壁を越えるんだ。<br />
どんどん壁を破っていく事は　皆の声援に応えることに繋がり　そして　自分を超える事への恐怖心から,わくわく心になるんじゃないのかな。<br />
<br />
今日の　石川遼君は　また自分へのチャレンジと見せるゴルフのパワーにより沢山の人を魅了した。　彼は自分へのチャレンジだろうが　魅せられた人たちはいつの間にか　石川遼君のようにチャレンジ精神が芽生えているはず。　　<br />
保身は勿論大事。でも、ステップアップの方がもっと大事のはずだ。<br />
<br />
ありがとー　さいとうは　100切りを目指してみようかなー　って想いました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>一月以上も</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1075778" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1075778</id><issued>2008-11-14T23:58:20+09:00</issued><modified>2008-11-14T15:05:33Z</modified><created>2008-11-14T14:58:20Z</created><summary>持ち応えている　神棚の　榊とオリーヴ。
ひとつは　榊　もうひとつは　オリーヴ　なんです。
どうしてオリーヴかというと　このオリーヴが飾られている神棚を準備するのに何ヶ月もかかり　やっとの想いで　神棚が掲げられたんである。
一つ　一つ　お神酒　お米　お塩...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[持ち応えている　神棚の　榊とオリーヴ。<br />
ひとつは　榊　もうひとつは　オリーヴ　なんです。<br />
どうしてオリーヴかというと　このオリーヴが飾られている神棚を準備するのに何ヶ月もかかり　やっとの想いで　神棚が掲げられたんである。<br />
一つ　一つ　お神酒　お米　お塩　水　などなど。。。。<br />
で、榊のつもりが　？？？？　　『　オリーヴ　を　掲げよ　』<br />
素直に　オリーヴ。<br />
で、男神の位置には　？？？？　　『　羽　』<br />
左の（向かって右)位置は　緑の羽根　。さいとうの左手側のオーラは緑の羽。　で、　在るんです。この緑の羽根を描いた　色紙が。<br />
しかもとっておきのが。<br />
この緑の羽根を描いた色紙は　４月に描いた　アクリル絵の具画である、<br />
特別なこの　アクリル画は　誰にも見せた事がない。<br />
　　　　　　あっやまぐっちーずの　智ちゃんの　玄関の花器に描いたな。<br />
その　緑の羽の色紙は　男神　の位置にすっぽりと収まった。<br />
<br />
榊の神棚には　神様が降りてくれるのに３ヶ月かかった。<br />
この　オリーヴは　どれ位かかるのかな？　って不安があった。<br />
でも、すぐに　大きな存在は　降りてくれて来てくれた。<br />
緑色の　大きな存在。　　オリーヴだからこそ　降りてきてくれた<br />
さいとうの大きな存在。　　<br />
このオリーヴ　モネママ　からのプレゼント。<br />
７月の時に　オリーヴが枯れた　のブログで　優しいモネママはさいとうにプレゼントしてくれたとっておき。<br />
で、一月後　そのオリーヴは　ある役目を終えて　枯れる。　ありがと。<br />
で、一月前　このオリーヴハ　GPSかずみと供に　ゲットしてきた　とっておき。ありがと。<br />
このオリーヴ　まだまだ　枯れる気配なし。<br />
<br />
ありがと。明日も　元気に　居てください。]]></content></entry><entry><title>今年もやってくれました　の</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1075186" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1075186</id><issued>2008-11-13T22:53:35+09:00</issued><modified>2008-11-13T13:53:37Z</modified><created>2008-11-13T13:53:35Z</created><summary>おみかん　たまみちゃん　の土居さん。
さりげなーく　メールに着信。　　　
　　　玄関前に　置いておきます。
その　ｙａｈｏｏのパソコンは開かないと解らない。　　だからこそ　またまた　やってくれました。

帰宅後　大満足げの　娘　と　息子　部屋の中は　甘...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[おみかん　たまみちゃん　の土居さん。<br />
さりげなーく　メールに着信。　　　<br />
　　　玄関前に　置いておきます。<br />
その　ｙａｈｏｏのパソコンは開かないと解らない。　　だからこそ　またまた　やってくれました。<br />
<br />
帰宅後　大満足げの　娘　と　息子　部屋の中は　甘ーい　香り。<br />
うぅうん？このみかんの皮のサイズは　たまみちゃんしかない！<br />
第一　さいとう家の娘と息子が　大満足しているくらいだから　たまみちゃんしかない。<br />
届きたての　2箱は　すでに　１箱は開封中　なんともう半分もないではないか・・・・・。<br />
恐るべし　　たまみちゃんの　パワー。<br />
で、やっと　パソコン開封。　　　　おー！！！　土居さんからのメール着信。しかも　２箱　玄関においておきます　　との事。<br />
<br />
またしても　やってくれました。　さりげない大きさのたまみちゃんの育ての親は　さりげない　土居さんなんであります。<br />
<br />
いま　テーブルいっぱいに広げて　このブログをしながら　食べまくってますぅ。<br />
<br />
おいしぃー。　　ありがとうございます　土居さん。　　ブログでご挨拶です。]]></content></entry><entry><title>ストレスが溜まると</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1074539" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1074539</id><issued>2008-11-12T20:48:50+09:00</issued><modified>2008-11-12T11:48:51Z</modified><created>2008-11-12T11:48:50Z</created><summary>無性に　髪の毛を抜く癖がある　さいとう。
で、　今　髪の毛を　抜いて　抜いて　いる。。。。。
イライラ　の塊になって　『こんなブログにするはずじゃなかった』
と　さっきの事を　思い出して　また『もーっ』と怒りまくっているんです。
さっき　猛烈に　怒りま...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[無性に　髪の毛を抜く癖がある　さいとう。<br />
で、　今　髪の毛を　抜いて　抜いて　いる。。。。。<br />
イライラ　の塊になって　『こんなブログにするはずじゃなかった』<br />
と　さっきの事を　思い出して　また『もーっ』と怒りまくっているんです。<br />
さっき　猛烈に　怒りました。　久しく怒る事をしてなかったのに　久しく声あらわに　激怒！<br />
そうなんです。　鬼になりました。　鬼子母神です。　だから　子供に怒りました。<br />
物を投げた　息子に激怒！<br />
こんな事も　云って聞かせた。『　怒ったときに、突発的に物に当たり　物を投げたりする人は　将来　人の事も投げる人に成る　それはどういう意味か判るか？　人を投げると言う事は　簡単に人を殺すと言う事だ』　　と。<br />
小学校2年生の息子には　かなり応えた言葉だったらしく　真剣に　瞬きもせずにじっと聞いてくれていた。<br />
本当にそうなんです。　　小さい頃から　怒って物を投げたりすると　大人になってから　物を投げる人に成るんです。<br />
この投げる　　は　物だったり　命だったり。　<br />
息子に言った言葉は　自然に　口から出た。　息子は解かってくれた様で。今　改心して　掃除をしてくれている。<br />
もう少しで　さいとうの　このストレスも　緩和されそう。]]></content></entry><entry><title>あの意味は</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1073796" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1073796</id><issued>2008-11-11T12:48:00+09:00</issued><modified>2008-11-11T03:48:01Z</modified><created>2008-11-11T03:48:00Z</created><summary>なんなんだろう。
怖いくらいに　じっと覗き込まれた。　その目の無い顔に。
目が　無機質なものだった。　エバンゲリオンのアダムみたいに　不思議な存在だった。

いつもより　冷たすぎる　体。　　この冷たさは　乗っかる前の　禊。
乗っかるものに対して　体が禊...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[なんなんだろう。<br />
怖いくらいに　じっと覗き込まれた。　その目の無い顔に。<br />
目が　無機質なものだった。　エバンゲリオンのアダムみたいに　不思議な存在だった。<br />
<br />
いつもより　冷たすぎる　体。　　この冷たさは　乗っかる前の　禊。<br />
乗っかるものに対して　体が禊られた。　でも、　乗っかったものは　怖かった。　　何時間経っても　冷たすぎるこの体に　休息は　与えられなくって　しんどかった。　普通なら　1〜2時間程度で　暖かくなるのに　この禊は　長い。　　乗っかる冷たさと　乗っかる前後のお知らせの意味のある禊の冷たさは　違う。<br />
さいとうが受け入れて、乗っかる冷たさは　さいとうの　守護　が入るためまるで冬眠に入るかのように　眠る　眠る　眠る。<br />
そして　眠ってる間に　乗っかったものは　安堵に包まれ　さいとうが目が覚めた後に　空に帰る。<br />
さいとうが　受け入れる心構えをせずに　乗っかった場合は　ある部分が　痛い。辛い。<br />
さいとうが　受け入れる　受け入れない　関係なくOFF　のときに（このときは　霊能力なんて微塵もありません。　こんなんでいいのかしら？）乗っかる　神ががりなものには　　禊が　必ず　入る。<br />
<br />
で、　禊があった。　　舞い降りたものは　こわかった　。<br />
<br />
なんの　お知らせかは　判らない。　でも、禊があった以上　あの存在に　恐怖映画のような恐怖心　はない。　　あの存在の　大きすぎる力に　こわかった。<br />
<br />
きっと　これは　あの地よりの　使者　　なんだ。<br />
行きますよ。　待っててください。　さいとうは　逢いに行きます。<br />
もっともっと　の　神の君に。<br />
<br />
あんまりにも　冷たすぎるから　息子の手を握った。<br />
息子は　さいとう以上の力がある。まだまだ　潜在的に眠っているけれど　その力は　本物。<br />
その息子の手を　握った瞬間　冷たさは　陽だまりになった。<br />
禊が　無事終了したことは　　その陽だまりの暖かさでわかる。<br />
あの地には　息子の　守護のことが　判る地のはずでもある。<br />
わくわく　　で　行ってくるぞー。]]></content></entry><entry><title>いざ　出陣！！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1073439" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1073439</id><issued>2008-11-10T21:29:52+09:00</issued><modified>2008-11-10T12:29:52Z</modified><created>2008-11-10T12:29:52Z</created><summary>です。　何が出陣かは　　正直言って？？？？？
はぃ　　自分でも解かっておりません。　　ごめんなさい。
でも、　今は　気分が良い。　ずーっと　応援していた　二人に　応援のエールが舞い降り始めたからかな。　　さいとうからの応援より　　本来あるべきところから...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[です。　何が出陣かは　　正直言って？？？？？<br />
はぃ　　自分でも解かっておりません。　　ごめんなさい。<br />
でも、　今は　気分が良い。　ずーっと　応援していた　二人に　応援のエールが舞い降り始めたからかな。　　さいとうからの応援より　　本来あるべきところからの　応援の方が　絶対に良い。　ね。<br />
二人に　栄光あれ！！　　と云う想いが　湧き出る湧き出る。　よかった。<br />
<br />
Happy　に成る。って　この世の総ての人に、誰にもある。<br />
でも、　誰かを傷つけたり　淋しがらせたり　苦しめたり　　・・・・・・<br />
そんな事を　するとその当たり前のHappyは遠くなる。　そう　なかなか手にする事ができないんだ。<br />
もし君に　Happy　が無いときは　過去の自分を見てみよう。<br />
きっと　遣り残している事がある。気付いてない事だってあるはず。<br />
そんな時は　今　目の前に居る人に　居てくれている人に　誠意一杯の　精一杯　の思い遣りを　笑顔を　どうぞです。<br />
　　　　ひひっ　　って笑えるときって　いい事があるんだ。<br />
　　　　笑う角には　福来る　　本当にそうなんだ。　<br />
　　　　大切な人に　アルカイックすまいる。<br />
<br />
今日のさいとうは　アルカイックすまいる　　ひひっ　って笑えるんだ。<br />
それは　かの君が　君のために　前進したから。<br />
それは　これからの　二人の出陣なんだろう。　戦いじゃなくって<br />
幸せ探しのね。　　これから　良かった探しが沢山できますように。<br />
<br />
ひだまりに　きみのよこかお　ありしひは　ゆめまぼろしかと　おもいむせばむ<br />
<br />
暖かい日々に　傍に居てほしいと想うだけだった君の存在は　想うだけだった　。夢でもなく幻でもなかった。　　と云う意味です。<br />
<br />
いつまでも　大切な　君の事を　そのままにしている　かの君よ　次は　君の番だ！さいとうの　ターゲットは　ばきゅんっ！　君なり！]]></content></entry><entry><title>確かめ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1072836" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1072836</id><issued>2008-11-09T22:35:01+09:00</issued><modified>2008-11-09T13:38:50Z</modified><created>2008-11-09T13:35:01Z</created><summary>あう事に　意義はある。
その意義に　己の　意志が　あろうが　なかろうが　。

確かめあって　手に　心に　得ることができるものは　相手からの　伝い。
その伝いに　己の　意志が　同調できるだろうか　できないだろうか　　。

沢山　話した。　　昔のこと　　を...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あう事に　意義はある。<br />
その意義に　己の　意志が　あろうが　なかろうが　。<br />
<br />
確かめあって　手に　心に　得ることができるものは　相手からの　伝い。<br />
その伝いに　己の　意志が　同調できるだろうか　できないだろうか　　。<br />
<br />
沢山　話した。　　昔のこと　　を　　。<br />
<br />
『こんな人生だったんだけれど　いいのですか？』　　みたいな感じ。<br />
<br />
それは　あることへの　価値観の違い　を　『わたしは　こんな理由があるから　そう　想わないんだ・・・・』　という　お互いの　価値観の違いの　理由　　だった。<br />
<br />
その確かめ　　は　お互いの　意義に　反映した。　　ありがとう。<br />
<br />
これまで　一緒に過ごした日々に　意義はあった。　無駄にしてなかった。<br />
これからも　　一緒に過ごす日々には　今まで以上の　意義がある。<br />
<br />
生まれ出でて　この年月を　沢山の人と　出逢い　別れ　喜び　悲しみ<br />
いろんな感情を　フルに使ってきた。<br />
あのまま　歳をとって行くのだったのかも知れない。そうだったんだろう。<br />
でも、　それぞれの　人生は　今に繋がるために　お互い　何一つ　無駄になってなくって　「あのまま」　の人生は　「あのまま」にならなかた。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　ありがとう<br />
今改めて　　自分の人生に　感謝。　あなたの人生に　感謝。<br />
今日に繋がる　お互いの　総ての　人々に　感謝。<br />
<br />
あなたの　人生が　自分を変えた。　それが　「あのまま」　　を　「これから」　　にしてくれている。<br />
<br />
今まで　の　お互いの　人生は　知らない事ばかり。　それらを　これから<br />
確かめあおう　きっと　意義はある　　なぜなら　　あなたが必要だから。<br />
<br />
ありがとう　。　　出逢ってくれたことに　。　　だから　<br />
　　　　　　　　　　アルカイックすまいる。<br />
<br />
<br />
これから　ずっとずっと　　傍に居ることが　約束できた　君と　かの君へ<br />
　　　　　英雄になれた　かの君は　君だけのものになった。<br />
<br />
　　　　　これから　　二人の　人生を　確かめ合おう　。]]></content></entry><entry><title>空の向こうの　青　の</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1072356" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1072356</id><issued>2008-11-08T23:53:54+09:00</issued><modified>2008-11-08T17:09:05Z</modified><created>2008-11-08T14:53:54Z</created><summary>は　オーラの色で　あります。

迷いが出てるときは　水色のオーラになります。　その水色は　優柔不断　決断力の鈍さ　揺らぐ決心　などです。

では　どうやったら　綺麗な青色になるか　？　　　答えは簡単。
普通に青を　混ぜるだけでは　ちゃんとした青にならな...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[は　オーラの色で　あります。<br />
<br />
迷いが出てるときは　水色のオーラになります。　その水色は　優柔不断　決断力の鈍さ　揺らぐ決心　などです。<br />
<br />
では　どうやったら　綺麗な青色になるか　？　　　答えは簡単。<br />
普通に青を　混ぜるだけでは　ちゃんとした青にならない。<br />
水色＋青は　ちゃんと青にはなりきってはない　薄い青。<br />
水色に　藍色を足したとき　青色になる。<br />
<br />
このイメージわかるかな？　　優柔不断な君よ　その薄い色を消すには　決断が　必要なり。<br />
<br />
硬い決心　断固たる決意　などなど。<br />
<br />
どんな事を云われようと　どんな嫌がらせを受けようと　君とかの君は　お互いの信頼と　硬い決断のもと　手と手を取り合って　進まねばならない。<br />
<br />
黙って　居ても　時は過ぎる　YES　と言うしっかりした答え　　NOというしっかりした答え　　だけ　持てよ。<br />
<br />
大丈夫　時は　過ぎる　お互いの　答えだけを　述べよ。<br />
<br />
<br />
くいさがる　ときみじかして　かくごなる　おのおののおもい　せきとなりたし<br />
<br />
言い合った時期とは　けっこうあっけない期間だったな　過去を振り返ったときは　己の決心を　がむしゃらに　進め後悔しなかったときだ。<br />
と言う意味です。<br />
<br />
さいとうにも　むきに食い下がる人は居たけれど　今思えば　『成長したなぁー』　としみじみ　自分を　褒めております。<br />
いろんなことがあって　あの時　あぁしとけば・・・・　　なんて<br />
そんな事　云うもんか　今がすき　今日が大好きだった。　明日もきっと大好き。　　こんな言葉　　今がhappy　だからだよ。]]></content></entry><entry><title>堕天使になった</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1071577" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1071577</id><issued>2008-11-07T21:35:02+09:00</issued><modified>2008-11-07T12:38:56Z</modified><created>2008-11-07T12:35:02Z</created><summary>英雄は　この世にとても多い。
さいとうの　エノクオウエルだって　一般的には　堕天使　ルシファー。

何年か前　日本のトップに立ち　多くの　ミュージシャンを発掘して　そして　多くの人が　その音楽に　元気　憂　愛　癒　憩　安心　などなど・・

その英雄が　...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[英雄は　この世にとても多い。<br />
さいとうの　エノクオウエルだって　一般的には　堕天使　ルシファー。<br />
<br />
何年か前　日本のトップに立ち　多くの　ミュージシャンを発掘して　そして　多くの人が　その音楽に　元気　憂　愛　癒　憩　安心　などなど・・<br />
<br />
その英雄が　堕ちた。　<br />
このさいとうも　彼の音楽に酔いしれ　また　元気になった　時もあった。<br />
<br />
彼は　堕ちた。<br />
<br />
彼に　救われた　沢山の人が居るだろう。　彼に　面倒を見てもらった沢山の人が居るだろう。　彼に　人生を切り開いてもらった沢山の人が居るだろう。<br />
そう　彼の音楽の力によって　生み出された　恩恵に　携わった人たちが沢山・・・・・・・・。<br />
<br />
彼は　この日本に　沢山の　功績（税金）を残してくれた。<br />
もしかして　身近な所に彼の　功績が　現われているかもしれない。<br />
このさいとう　シングルだから　国から　ありがたい寄付金がある。<br />
それも　もしかして　彼の功績が一部　入っているかもしれない。<br />
それだけ　彼の功績は　凄かった。　　国が潤い　また彼によって　音楽の世界も潤ったはずだ。<br />
<br />
でも、悲しいかな　　彼が　堕ちると　彼を救う人は　居なかったなかな。<br />
<br />
　　　　　　　いいときだけ　群がり　　悪くなると　去る。<br />
　　　　<br />
　　　　　　　袖の下　　媚を売る　　ゴマをする　尻尾を振る<br />
<br />
<br />
これって　身近にもいっぱいある。　かなしいな。誰もが経験あるはずだ。<br />
群がることと　去ることを　経験しているはずだ。さいとうもある。<br />
<br />
みあげては　くものきれまに　かいまみる　ひのひかりこそ　つきはかくせぬ<br />
<br />
<br />
ふっと　空を　みあげて　隙間から　少しだけ見える　太陽の（昔の輝き）強さは　その前の季節が終わったことを　告げている。<br />
<br />
と言う意味です。　時の人とは　ちょっと淋しいのかな。　誰もが時の人　に憧れるけれど　時の人より　英雄になりたし。<br />
<br />
堕天使　ルシフォルは　ルシファーになった。　地上での名前はエノクオウエル　彼は　もう一度　空に帰る　そう、堕天使じゃなくなるんだ。<br />
<br />
英雄は　堕ちきらない。　また　上がることを　待ってます。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>幾つになっても</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1071068" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1071068</id><issued>2008-11-06T22:36:34+09:00</issued><modified>2008-11-06T13:39:41Z</modified><created>2008-11-06T13:36:34Z</created><summary>思い出す　昔の　思い出。
若いころ　さいとうにもあった若いころ　このわたし　はまった事がある。
そのはまった事は　今でも　後悔していないし　そのはまった事に　共通している人と　　『〜良かったよね〜！　夜通し　したょ〜！！』　なんて　この年になっても　盛...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[思い出す　昔の　思い出。<br />
若いころ　さいとうにもあった若いころ　このわたし　はまった事がある。<br />
そのはまった事は　今でも　後悔していないし　そのはまった事に　共通している人と　　『〜良かったよね〜！　夜通し　したょ〜！！』　なんて　この年になっても　盛り上がる。<br />
このはまった事　は　RPG　なんです。　そぅ　要するに　ろーるぷれいんぐげーむ　なんです。<br />
実は　このわたくし　大のゲームマニアなんです。　ひひっ。<br />
21歳の夏に　初めて始めたゲームは　ファイナルファンタジー?でした。<br />
今でも　鮮明に覚えている　パラディン・セシル　白魔法・ローザ　竜の騎士・カイン　忍者・エッジ　そして召喚士の少女リディア。チョコボだの　モーグリ　だの　　いろいろ。<br />
真っ白いパッケージにデザインされている竜の騎士のカインがかっこ良くって　。<br />
あっそう云えば　さいとうの　もう一人の護りの人は　竜の騎士だった。　名前は　きっとカインだ。<br />
<br />
カインとは　裏切り者の　代名詞である。　カインとアーベル　その名前は　遠い過去より　この現代にまでも続いている。<br />
キリスト教での　裏切り者の名前である。　このファイナルファンタジー?のカインもセシルやローザに裏切りを繰り返す。　でも、　表紙にデザインされると言うことは　彼は　本当は（キリスト教のなかでも）裏切り者ではないんだと想うな。ファイナルファンタジーのキャラクターをデザインをされている　あの　デザイナーは　それが天然で解っているんだと　さいとうは　信じている。　あはは。<br />
<br />
で、　　オーラを描かせていただいた　今日の人　このファイナルファンタジーのパッケージや広告などのデザインをした人だったー！！！！！。<br />
『大きな軌跡を残して来てますね』　　で、　『いや・・・　それほどのことは・・・・』　と謙虚。<br />
聞くところによると　そーらしい。　で、さいとう感激！　おもしろかったな。　今日の　オーラ。<br />
楽しくって　ランチして　食前酒たるものも　頂き　（アルコールが苦手なさいとう　スパークリングワインは　美味しかった）　赤ら顔で　ワンダーラボに戻る。　山国さん『　なーに？　飲んじゃってるの？』　で、『はぃ』<br />
午後は　赤ら顔のさいとうが　次の君に　オーラを　描かせていただきました。<br />
今は　もう　酔って　ないわょぉ〜　　ひっく。。。。<br />
<br />
また　来年　年明けに行きます　。<br />
君の　護り神は　メタトロン　だった。<br />
さいとうも　もっと頑張れば　さいとうの　エノクオウエル　はメタトロンになれる。　<br />
君の　その　メタトロン　を　描かせてください　さいとうは　メタトロンに　逢いたい　　そう、さいとうのエノクオウエルが　成る　その姿を　わたしは　先に　感じたい。　そして　頑張ることを　君のメタトロンに　約束できる。　　『わたしは　成る。　　わたしの　オウエルを　空に　帰す　。　その姿よ　このわたしへの　戒めにしよ。』<br />
<br />
さりゆきて　どこにいくにも　ゆずりては　いくつのときにも　こころとこなり<br />
<br />
場所を変えようとすることは　その縁から離れると言うことは　時代が流れると言うことは　自分を変えるきっかけになる　でも、心が　もう決まっていたら　礎が出来ていたら　どんな境遇にになっても　心は床のように落ち着くことが出来る　　　と云う意味です。<br />
<br />
この都会に居ても　さいとうは　変わらず　さいとうなり。　です。　ひひっ。<br />
]]></content></entry><entry><title>足元を</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1070493" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1070493</id><issued>2008-11-05T23:05:36+09:00</issued><modified>2008-11-05T14:05:36Z</modified><created>2008-11-05T14:05:36Z</created><summary>みる。　　ちょっと自信がないかな。
これで良いのかな？　って自分を振り返る。
今　振り返ってみる。
　　　　　

　　　　　　　　　　　　　　　とみよ

　　　　とみよ　の羽が　君に届く　もっと　もっと　届く　
　　　　とみよ　は遠慮する　『これで良い...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みる。　　ちょっと自信がないかな。<br />
これで良いのかな？　って自分を振り返る。<br />
今　振り返ってみる。<br />
　　　　　<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　とみよ<br />
<br />
　　　　とみよ　の羽が　君に届く　もっと　もっと　届く　<br />
　　　　とみよ　は遠慮する　『これで良いのかな？』　と<br />
　　　　そう想いながらでも　とみよの羽は　かの君に届いた<br />
　　　　過去よりも　今の　もっと先を　触れようとして<br />
　　　　その右手に　掴みし者（物）は　『己しか掴みし得ぬもの』<br />
　　　　己よ　もっともっとの　己になってこその　己なり<br />
　　　　己よ　その足元を　見据え続ける限り　己は己である<br />
　　　　貴は　それで良い　貴を　己と呼ぶ事に　意義ありなのだから。<br />
<br />
だった。　少しどころか　多いに　ほっとした。　『良かった　さいとうは　さいとうであった』　　と。　以前のブログで　すずらんのような<br />
で書いたように　さいとうは　わたしででも居てくれていた。<br />
これからも　空よりし　の声の主が　さいとうの事を　『己』　と呼ぶ事は<br />
さいとうが　まだまだ　　だって云う証。<br />
辿り着くぞ　己の足元を見続けることは　いつでも初心になっている証。<br />
このまま　決して　顔を上げることなく（鼻を高くしないこと）必死でがむしゃらで　辿り着いてみせる。<br />
普段の　生活には　必死さが垣間見えないけれど　精神世界の中では　必死に走ってますよー。<br />
<br />
　　　　　　　　　　今日の　伝い<br />
ならざるに　さきとてみえぬ　ゆめまばら　だがかくとして　ここにあらざん<br />
<br />
成らないことには　その先がみえない　想うことは　こうなったら良いな　という　夢に近い願い　でも心に決めた決意があるのなら　今成らなかった事に答えはない。<br />
<br />
ということです。　さぁ　次いってみよー。　　です。<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　でも、さっきの一打が後引くんだなー・・・・・・・。]]></content></entry><entry><title>君へ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1070322" /><id>http://blog.saito-tomiyo.com/?eid=1070322</id><issued>2008-11-05T17:34:53+09:00</issued><modified>2008-11-05T08:34:54Z</modified><created>2008-11-05T08:34:53Z</created><summary>その後どうですか？　困っては無いですか？　
心配なんです。　何故なら　君に　蛇の道ができてるから。
そのあってはならない道、　君は　気付いてますか？　君の　背の　かの君の右半身、特に腰より下が侵されております。　
君は　気付いてましたか？
どうして　そ...</summary><author><name>saito</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[その後どうですか？　困っては無いですか？　<br />
心配なんです。　何故なら　君に　蛇の道ができてるから。<br />
そのあってはならない道、　君は　気付いてますか？　君の　背の　かの君の右半身、特に腰より下が侵されております。　<br />
君は　気付いてましたか？<br />
どうして　そんなにかの君が侵されてしまったかは判りますか？<br />
判ってほしいです。　わたしが不在のときに起こってしまった　その侵入は　わたしの責任でもあります。　でも、　伝い　を信じてほしかった。<br />
君よ　どうして　そのような歩みになったのですか？<br />
わたしからは　逢いに行くことはできません。<br />
君よ　苦しいはずだ　だからこそ　逢いに来てください。<br />
君の本当の心を　繋げることができる　存在は　わたしの心にある。<br />
君よ　確かめよ　。君に降りる　その言葉　伝い　3度問いてみよ　君にかの君の　心の叫びが　轟くはずだ。<br />
問いてみよ。　君に降りる　言葉は　総て　真実ではない。<br />
かの君をみてみよ　苦しんでいる　かの君の　右半身　特に腰より下を見てみよ。<br />
3度　問いてみよ。<br />
<br />
気付いて　ください。　かの君の心の叫びを。<br />
<br />
<br />
離れ離れに　なっているときは　その大切な人が　『大丈夫かな？』って心配になる。　余計なおせっかいかもしれないけれど　みんな　みんな　大切な人が居るからこそ　その人を　慕い　想い　愛し　慈しみ　求めるんだ。<br />
逢いたいけれど　逢えないもどかしさ。　<br />
君のことの総てを包むことができるのは　この自分なんだ。　というパワーが　皆にある。<br />
でも　そのパワー　の使い方がわかんない。<br />
そのパワー　自分のことを　または　君のことを　一番しかってくれてる　人（わたし）が持っている。　喧嘩じゃなくって　各々の　意見をちゃんと想いをのせて話すことが大切。　喧嘩じゃない　伝わったようで　伝わってないんだ。<br />
伝えると云う事と　伝わると云う事は　似てるようで　ぜんぜん　違う。<br />
<br />
想いは　強ければ強いほど　行動（口動）になる。<br />
その想いののった　行動（口動）は魂が宿り　言霊になっている<br />
<br />
久しぶりに逢う　君にまたはかの君に　『おかえり』　って云ってみて。]]></content></entry></feed>